5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

〜俺っちの小説だYO〜( ´∀`)<ポコリン

1 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/17 17:06 ID:???
俺、林
このスレは俺が超未熟な小説を載せるスレだよ
というより小説練習場みたいなスレだよ
他人の小説や漫画もバンバン盗作する気でがんばります
死ぬほど暇な人がいたら、読んでくれたら嬉しいです
意見、忠告、中傷、煽りなんでも大歓迎
でも嵐はしないでね

2 :のほほん名無しさん:04/01/17 17:07 ID:???
パンパン

3 :のほほん名無しさん:04/01/17 17:10 ID:???
あんな、中学生の作文みたいのがあくたぐぁしょう!!!!!!
ふざけんなああああ
村上龍が推しまくったそうで・・
氏ね、腐れフェミニストが!
いいよな、女は
若くて少しでもかわいければいいんだもんなー

4 :のほほん名無しさん:04/01/17 17:14 ID:???
ああ、今度読もうと思ってたんだが。
カワイイ方のやつね。

5 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/17 17:42 ID:???
― 焼け石に雪 ―

◆1990年

確か雪子は小学4年生のころに転校してきたはずだ。なにしろアイツの初登場のインパクトといったら元横綱千代の富士
の上手投げ並に強烈だったから嫌でもあの時のことは脳裏に焼き付いてる
「小山雪子です。好きなことは歯医者の先生に歯をなおしてもらうときに我慢することです。よろしくお願いします。」
こざっぱりした服装に男の子みたいなショートカットをした転校生はいきなり訳のわからない自己紹介で僕達を混乱させた。
「女、女だ。転校生は女だ」
「歯医者ぁ?歯医者女?」
「雪子ちゃんセーラームーン見てる?」
「ザワザワ」
大騒ぎした教室を雪子のやつは臆すことなく舐めるようにみわたしていた。
今考えても10歳の女の子とはとても思えない肝のすわりようだった。
というか何も考えてなかっただけかもしれないが。
その日の放課後には雪子はすっかりクラスの女子達と仲良くなっていた。
「なんで歯医者が好きなの?」
「よくわかんないけど、みんなが嫌いだからかも」
「みんなが嫌いなことが好きなの?」
「んー、やっぱ我慢するのが好きなのかも」
「なにそれー、よくわかんないー」
「だって歯医者の先生って男らしくないもん」
支離滅裂ではあるが、雪子の話し方にはなんというか<華>があった。
不思議と聞き手を魅了する力があった。その日の下校のとき、雪子が4、5人の女の子の群れの真ん中にいるのを、
僕はどんな気持ちで後ろから見ていたっけ。
3つのランドセルを持ちながら。

6 :のほほん名無しさん:04/01/17 17:54 ID:???
◆仮病

その日僕は学校を休んだ。頭が痛いと母さんに嘘をついて学校を休んだ。熱はないけど頭が痛いんだ。これは病気だよ母さん。

「もう学校には行きたくない・・・」

その日のことを思い出すと、ある言葉が連想される。「金属疲労」
靴を片方かくされる。
濡れた雑巾を顔に投げられる。
学校指定の黄色い帽子にツバをかけられる。
それでも僕は笑っている。
何をされても笑っている。
もう笑いたくなんかない。
我慢して、我慢して、ついに我慢できなくなったのがその日だった。

7 :のほほん名無しさん:04/01/17 18:10 ID:???
ピンポーン

ドアのブザーの音が一階から聞こえた。それを追うように出迎えようとする母のパタパタというスリッパの音。
僕は自分の部屋のベッドの上に横になりながら耳を澄ました。

「はい、どなた様ですか?」

「大助くんの友達です。大助くんいますか?」

誰だ?僕の友達?

「大助の友達?あら、あなた学校はどうしたの?もう10時よ」

「大助くんもなんで学校に行ってないんですか?」

「大助は今日は病気でお休みなの。それよりあなたはどうしたの?学校は?」

まさか・・・あの独特の抑揚のついたしゃべり方、そしてこんな突飛なことする奴は・・・
「・・・雪ちゃんの奴、何しに来やがった」
独り言をつぶやきながら、ひき続き一階の会話に耳をかたむけた。

8 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/17 18:29 ID:???
「私は今日、家の用事で早く帰ってきたんです。でも途中で大助くんの家によってみたくなったんです。」

「本当に?」

母さんは雪子を疑っているようだ。

「本当です。嘘だと思うんなら学校に電話してみてください。本当です。それより、大助くんいますか?」

「そう・・・それじゃあ、ためしに学校に電話してみるわ。あなた名前はなんていうの?」

「・・・・・・・・・・・・・」

雪子のうろたえた姿が目に浮かぶ。母さんは当時、雪子の噂を友達の母親達から聞いていたらしい。
“ショートカットの短い髪をした転校生の女の子は自由奔放でちっとも先生のいうことを聞かない問題児”
母さんは雪子が嘘をついているのがわかっていた。本当は学校の授業をぬけだしてウチにやって来たのだ。

「スイマセン、嘘つきました。さよなら!」

「あ・・・ちょっと待ちなさい。コラ!」

どうやら雪子は逃げてしまったらしい。

9 :のほほん名無しさん:04/01/17 20:57 ID:uc6eKrSB
結構面白いと思うよ
最後まで読まないと最終的な評価は分からないけど。
これで、終わりじゃないよね?
続きキボンヌ。

10 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/17 22:39 ID:???
>>9
ありがとう。続きは書くけど、のほほんとやってくつもり。
多くの文章を保存して一気に載せるのもしないつもりだよ。
気がむいた時にまた見に来てね。

↓続き

11 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/17 22:40 ID:???
少しして母さんが僕の部屋にやって来た。
「大助、今あなたの友達が来たわよ。たぶん小山雪子ちゃんって子よ。ウワサの。」

「へー・・・・」

「あんた雪子ちゃんの友達なの?」

「雪ちゃんは僕のガールフレンドだよ」

「はぁ?」

僕は何故あんなこと母さんに言ったんだっけか。今ではもう思い出せない。

12 :のほほん名無しさん:04/01/17 22:53 ID:???
◆ザリガニ

一学期も終わり夏休み!ああ夏休み!なんて素晴らしい響きだろうか、夏休み。小学生にとって夏という季節は教祖様や奈良の大仏より神聖で絶大であろう。
あの教室の呪縛から1ヶ月以上も開放されるなんて、万歳!いや、そんなことはもうどうでもいい。兎にも角にも、あの灼熱の太陽よりも熱い大冒険が僕等を待っているんだ!

「いいか?ザリガニなんてクワガタと同じだよ。水の中にいるクワガタ虫だよ。だから怖くないよ」

こんがりと日に焼けて小麦色の顔をした雪子が僕に言う。

「大助はクワガタなら捕まえられるでしょ?」

「あたりまえだろ。クワガタなら雪ちゃんよりいっぱい捕まえたことあるもん。」

「じゃあ、ガンバレ。ザリガニも捕まえられないようじゃ、またイジメられるぞ。」

夏休みをいいことに、真っ昼間から僕と雪子と友達の熊沢武(通称、タケチン)の3人は近所の野原の先の川原を目指していた。
もちろんザリガニを捕まえる為にだ。暑さに目の前の景色はゆがみ、草や木からは湯気が立ちのぼっているのが感じられる。

13 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/17 23:38 ID:???
「雪って名前なのに雪ちゃんの顔は真っ黒だね。」

と、タケチンが言う。

「名前と顔は関係ないもん。タケチン馬鹿みたい。」

「バカって言う奴がバカなんだよ。バーカ。セーラームーン見てるくせにぃー」

「タケチンは変な奴。変態だね。」

雪子は男みたいな奴だった。いつも短パンに半そでシャツという男子小学生の王道ファッションを着こなし、あの短い髪形、その上、遊びも男っぽいモノが好みだったらしい。同級生の女の子とも仲が良かったのを覚えているが、僕とタケチンと一緒に遊ぶほうが多かった。

「やっと着いた!」
「いる?ザリガニ。見える?」
「目で見える所にはめったにいないんだよ大助。」

水深も浅く、子供だけでも安全な小川だった。ゆっくりと水が流れていて、ところどころの石に跳ねかえった小さく透明な玉が光輝く水面の上を舞っている。雪子のパッチリした目が夏の光以上に踊る。
子供達は靴を脱ぎちらし、いっせいに川の中央へと飛び込んだ。

14 :のほほん名無しさん:04/01/18 00:02 ID:???
「うわあ!冷たくて気持ちぃ!!」
「ザリガニだ!一番にザリガニ捕まえた奴が一番ね!」
「キャッキャッ♪」

足に加わる微妙な水圧が鳥肌が立つほど気持ちいい。ときどき足の裏で感じる正体不明なヌメリが僕のザリガニ捕獲を煽っているようだ。
捕まえる。一番に捕まえてやる。暗い溝や水草の陰に隠れているのはわかってる。
ハサミなんか怖くない。僕は男だ。やってやるぞ。僕は男の中のオト・・・

「うわああッ!!!!」

三丁目のオヤジのくしゃみより大きな悲鳴を出した後、僕は水面に尻餅をついた。

「どうした大助!」
「蛇?蛇でたの?」

「ちがう・・・・ザリガニ・・・魚みたいなザリガニ・・・・」

その時の僕の驚きは形容し難い。僕のイメージするザリガニはのそのそとノロマに動き、
コソコソと水の底をはうような生き物。ハサミさえ気をつければなんてことはない奴。それが急に水を切って突進してきた。
魔物みたいに速い。水流に逆らい自由自在に体を操り、動きを止めないまま、水辺の草むらの中に吸い込まれて行った。ざわっという葉擦れの音が聞こえるようだった。

15 :のほほん名無しさん:04/01/18 00:24 ID:???
ぬははははは。やるではないかザリガニくん。まさに意外な展開だったよ。い
やーまさかこうなるとは思いませんでしたね長嶋さん、んーイワユルひとつのラ
ッキーロブスターですか、思い切りのよさがデェンジャアラスな展開をドウイットユ
アセルフとでも申しましょうか、いやいやサプライズですね。などと、長嶋茂雄が出てきて解説しちゃうくらいの衝撃だったよ。・・・などとヌカス余裕すら無かったと思う。

「大丈夫か大助?ケガしてないか?」
雪子が立つのに手をかしてくれた。

「ザリガニが速く動くなんて当たり前だろ。ザリガニに気づかれないようにサット捕まえるんだよ。」
と、タケチン

「うん。それにザリガニに指をわざとハサませるっていう作戦もあるよ。」
この雪子の台詞にまたもや僕は驚愕した。キョウガクと言っても男女が一緒に通える学校ではない。驚きモモンガである。

「わざと指にぃ!!?ちぎられちゃうよそんなの!!」

「ちぎられないよ。ちょっと痛いけど全然怖くないからやってみろよ。」

16 :のほほん名無しさん:04/01/18 12:20 ID:???
ハサませる・・・わざと・・指に。カルチャ―ショックであった。
そんなことして、実はザリガニのハサミには毒が仕込まれてて
一度ハサまれたら寿命が50年縮むなんてことになったらどう
するつもりだ。いや、それ以前にザリガニ捕りの公式ルールと
してそれはいいのか?例え指にハサませといて捕まえたとして
もそれは本当の勝利といえるだろうか?勝負に勝って試合に負け
たようなもんじゃないか。雪子、お前は間違っている!目を覚ま
せ!

「なに?怖いのォ?やっぱ大助は臆病者だね。ケラケラ」

・・・・なめやがって小娘が、いいだろう。目にモノ見せてやる。
ザリガニがいそうなポイントに手を突っ込んで、ターゲットが
その最終兵器(ハサミ)を使用してくるまでひたすら待つ。もう
お前など怖くはないぞ。もしザリガニが一億匹うじゃうじゃ群れて
いるプールの中へ裸で投げ込まれたとしても僕が勝つ。
今日という日を境に僕はザリガニを超えるんだ。
さあ、俺の指をザクッと!ほら早く!

「ザクッ」

「うわあああああああああああんんっっっ」

17 :のほほん名無しさん:04/01/18 13:05 ID:???
街中の蝉時雨をかき消すほどの号泣だった。オペラ歌手のように大口を開けて
渋谷から新宿まで聞こえるような声だった――と後に雪子が評するほどだ。
僕はザリガニを捕まえた。それもゴジラサイズの大物だ。ザリガニという
よりはアマゾン川に生息している伊勢エビという感じ。おそらくこの川の
あらゆる生物の頂点に君臨し、生態系をぶっ壊すほど他の生き物を食いあらし
た結果、こんなデブになったのだろう。間違いない。そんなモンスターの巨大
ハサミが僕の小指に食らいつき、血がボタボタと流れている。今思い出しても
身震いする。

「やったじゃないか大助。そんなデカイの見たことないよ。だからもう泣く
なよ。」

「スゲ―よ大助。やったな。お前は今日からザリガニマンだ。」

「うわああああああん。ああああああああ。びええええ。」

石川大助、10歳。ザリガニマンの名を欲しいままにする男。

18 :のほほん名無しさん:04/01/18 13:51 ID:???
ちょっぴり同人ゲー的な臭いがあるが
期待してるよ。ガンガッテネ( ´∀`)

19 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/18 15:24 ID:???
>>18
m9(・∀・)ビシッ!!
ありがとう!マイペースにガンガリ続けるよ!


20 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/18 15:27 ID:???
◆1995年  

「っで、雪子の奴そのままモンゴルに行こうとしたんだ。」

僕のべッドにすわり、ギターを片手にタケチンは一方的にしゃべり続ける。

「学歴に支配されたこんな国なんか捨てて遊牧民族の仲間入りしよう
と思ったんだって。」

「へー・・・・・・」

「アイツならやりそうな感じだろ?なんてったって小6の時フェリーに密航
して沖縄まで家出した奴だからな。ほんとサイコーだよアイツ。」

「野茂選手見るためにロサンゼルス行く件はどうなったんだ?」

「ロサンゼルスはヨーロッパの国だと思ってたんだとさ。」

「・・・・・・・とにかく馬鹿だな。」

「だよな、頭の中に何詰まってんだか。モンゴル行きも結局空港で警備員に
捕まってオワリ。スケールでかすぎるんだよ雪子は」

「どうでもいいけど、勉強の邪魔だから帰れよタケチン。」

「まあ待てよ。俺、この曲弾けるようになったんだぜ。ミュージックステー
ションのオープニングのやつ」

「受験生だよな・・・?タケチンも雪子も・・・」

21 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/18 16:11 ID:???
◆スモーク

今思い出すと、中学時代の僕はけっこうヤンチャな奴だったのかもしれ
ない。もともといじめられっ子であった僕だが、雪子やタケチンと付
き合って、知らない間にたくましくなったのかもしれない。バスケ部で
レギャラ―をつとめながら、暇な時にはゲーセンに通ったり、麻雀を
したりと、大人に知られたらあまりいい顔をされない遊びをするのが
多々あった。余談だが、僕達に麻雀を教えてくれたのは雪子の兄貴の
正志さんだ。正志さんは大学の医学部を狙って三浪している気のいい
男で「大麻を燃やして捕まった」などの黒い噂も重ね持つ人だ。
中3で受験シーズンのど真ん中でこそ真面目にやってる僕だが、
素行不良な傾向があるのに変わりはない。時々はこんなお誘いもきて
当然か。

「大助、放課後に剣道部の部室で煙草吸うから来い。」

何故11月にもなってあんな寒い部室にわざわざ集まるのかは不明だが
みんなでワイワイくだらない話をして盛りあがるのも悪くない。

「なあなあ、クラスの女子で一番かあいいの誰だと思うよ?」

「顔だけなら雪子ちゃんだろーけど、俺はミキちゃんが好きだ」

「馬鹿かお前、野田の尻見たことあんのか」

「雪子ちゃんだろ。性格は変だけど、すげー整った顔してるじゃん。
人形だよアレは」

22 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/18 16:42 ID:???
「武と大助は雪ちゃんと仲良くていいよなー。小学生からの付き合いだろ?」

煙を鼻の穴から出しながら、どいつもこいつも「雪子がかわいい」という。
確かに、あんな黒い顔して町中を暴れまわってた雪子ではあるが、最近は
名前の通り真っ白で小さい顔をして、一見はなかなかの美少女と言えるかも
しれない。だが・・・

「犬の糞の中に爆竹いれる奴だぞ。多少かわいくても中身は小学生のままだ」

喫煙少年達の輪の端にいたタケチンが言う。僕とまったく同じことを考えてたよ
うだ。

「まあなー、俺なんか部活のユニフォームに麻原彰晃の似顔絵描かれたよ。
しかも雪ちゃんは油性ペンを使う奴なんだよ。」

「かわいくなかったら殺してるだろ大助」

「まあな。でも笑えるからいいけどな」

そこらじゅうに鉄アレイとか剣道の防具とかが散乱してて何ともいえない雰囲気
の中、ガキ達の雑談は続く。コーラ片手にマイルドセブンなどふかしていると、
僕はふと気づいた。窓の外はもう真っ暗だ。もうそろそろ帰るかな。

23 :◆T6FCJPx/Zs :04/01/18 20:16 ID:???
「じゃ、俺そろそろ帰るわ。じゃーな。」

そう言うと連中は目を丸くして僕を見た。

「なんだ付き合い悪りぃなー。そうだ、大助はそういう奴だった。」

「そうそう、5時半に帰る奴。中途半端に付き合われても冷めるぞ。」

「なんだそりゃ。もう8時だぞ。俺は勉強して高校受かりてーんだよ。」

「ウッセぇ!!もうちょっと居ろ!お前はいつからそんな奴になったんだ。
昔はもっとおとなしい系だったろ!」

おとなしい系?小学生のときを言ってるのか。お前等の漠然とした不満とス
トレスを俺にぶつけられても困るぞ。煙草とオナニーで解消しろ馬鹿ども。

「そういや、小学生のとき大助いじめられてたよな。いつからこんな悪の
大王みたいになったんだ?」

「ぶん殴ったんだよ。いじめのリーダーの桜井を。それからコイツ強靭に
なりやがったんだ」

また随分昔のことを蒸しかえしたな。話に桜井なんか出てきたらなおさら帰りた
くなってきた。
するとその時、何やら階下で物音がした。この部室は柔剣道場の2階にあり、
下から誰か来たならすぐ分かるようにウマイことできている。

16 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)