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崩壊

1 :Miss名無しさん:03/12/15 08:56 ID:Wp5bC8ZL
罪を定める神、それを赦す神 我々が生きる日本の社会には、元来一神教的な神は存在しなかった。
だから神によって定められた「罪」への意識も希薄である。
また、誰に指摘されようが「私はこれを信じるのだ」と言い続けられるような内的な堅信も従来では存在し難かった。
日本の社会は一神教的な神が存在した伝統が無いが故に、宗教的倫理観が欠如した社会である。
この日本の社会が倫理の代わりに持っていたのは、自分の所属する集団のメンバーによって良きことこそ良きことである、
という内部への視線によって規定されてきた、善悪の判断のものさしである。
いわばそれは、所属集団の視線によって自らを持する「外的な確かさ」、即ち道徳であった。
所属社会の中にあっての「良心」といった抽象的な概念は、
神のまなざしといったような固定的なものさしに基づく「倫理」と、
集団に所属するメンバーの視線によって判断される「道徳」という排他的な二つに分類できる。
しかし、かつての日本のように、その所属する集団にほとんど流動性が見られないような場合には、
この所属集団のメンバーの視線によるものさしもある程度固定されたものであったが、
近代に至って各地の流動性が高まり、また、都市化した社会に見られる各所属集団のディスコミュニケーションは、
従来存在したはずの集団のメンバーによる視線を脆弱なものとした。
かくして神無き=倫理無き社会において、道徳の母体である村落社会が消失した時に残ったのは、
何が良心のものさしとなるのかという、大きな問題である。

2 :Miss名無しさん:03/12/15 09:10 ID:AgshPEOA
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3 :可愛い奥様:03/12/15 10:27 ID:ONSBlHYb
977 名前:名無しさん 〜君の性差〜 投稿日:03/12/13 18:46 ID:TPc+euMd
 日本をやゆしたバラエティー番組を放映したとして、
ブダペストの日本大使館がハンガリーの民放テレビに抗議していた問題で、
民放側が9月から番組の放送を取りやめたことが26日、分かった。
番組は3月に放送開始されたTV2の「ミツコ つり上がった目で見た世界」。
かつらや義歯で日本人女性を装ったリポーターが著名人に突撃インタビュー
するという内容に、大使館が「日本への偏見を助長する」として抗議していた
http://www.sankei.co.jp/news/030927/0927kok058.htm

嗚呼・・・日本男性に相手にされずに最後の希望である外国人にまで馬鹿にされて・・・
挙げ句の果てはミニスカで外国の街歩いて声かけられたのをモテると勘違いですか?(苦笑

979 名前:名無しさん 〜君の性差〜 投稿日:03/12/13 20:18 ID:9ekpDlsT
ハンガリーなんてアフリカの奥の方の国でしょ
そんな国どうでも良いよ。私が興味あるのは欧米の男だけなの。
あ、もちろん日本男も論外だからねww


4 :Miss名無しさん:03/12/15 17:53 ID:VoAZDkKt
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5 :Miss名無しさん:03/12/16 18:24 ID:nx3wCP/I
agw

6 :Miss名無しさん:03/12/18 15:39 ID:KSiwe45Z
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